【イケる派女子が教える】3つの刺激で気分を最高潮に盛り上げる方法

「彼とのセックスは気持ちいい、でもどうしてもイケない私。。。」

「オナニーではイケるのに、どうしてもSEXではイケない。。。」

イクという行為は、つまりオーガニズムに達するという事。

楽しみたいのに、どうしてもその快感が味わえない。なんて悩んでいる人は多いと思います。

今回は、そんな“イケ”ない自分に悩んでいる女性へ、私が経験したオーガニズムに達するための方法の話をお伝えしていきます!

イケる人とイケない人の違いは?

イケる人とイケない人の違いは?

筆者である私は、過去この問題に大変悩んでいました。そして今は、イケない組から、イケる組に昇格しております。

どうして昇格できたのか?

ズバリ女性の性器や、自分の身体を研究しました!

どうやったらイケるカラダになるのか?参考書を読み漁り、人よりも多くの実践を重ねました。

そこでたどり着いたオーガニズムのメカニズムを紹介していきますね!

 

3つの刺激で気分を最高潮に盛り上げる!おすすめアイテム

おすすめアイテム

彼を誘惑をして一緒に盛り上がって頂きたいと思います。

あなたがイク体制を整えるためには、男性をもっとその気にさせる事も重要になってきます。

セックスの気分が盛り上がるシュツエーションやアイテムはいくつかありますが、私の経験上男性は「視覚」、「匂い」「声」に興奮を覚える動物

、と断言します!

ここでは男性を本能を呼び起こすための方法をご紹介してみます!

【視覚を刺激】セクシーな下着で心を鷲掴み!

上下バラバラは論外らしい。うん、確かに(笑)

いきなり派手すぎるのもどうかですが、いつもよりエロテックな下着をつけてみてはいかがでしょうか?

男はある意味動物。ペットの犬や猫をなつかせようと餌をやるように、エロい下着をつけて誘惑をちらつかせて、興奮する男性の心理を鷲掴みにしましょう!

【嗅覚を刺激】香りで彼の欲情スイッチをオンにする!

男性もとてもいい香りがする方居ますよね、街で付いていきたくなってしまします。

ベットとのき、SEXの時に彼を興奮させるような香水をつけてみるのも効果的です!

たまに聞きますが、あの女まんこめっちゃ臭かった。。

絶対言われたくないですね(笑)

不潔であったり、まんこが臭いなんて百年の恋も冷めてしまいます。

昔はBODYソープで洗っていましたが、さらに気を使って私は今ではデリケートゾーン専用のソープを使っています。

臭いなんて言われたくも、思われたくもないですからね・・・・ 絶対(笑)

【聴覚を刺激】声を出して、あなたの快感を解き放って!

あなたが感じている声に、男性は愛しさと興奮を覚えます。

男性はあなたが身悶え、声を絞り出すように感じている様子に、たまらなく興奮するようです。

これは人間の本能、五感などによるもので、セックスという体感をカラダで感じ、女性が出す声によって頭で理解して快楽を得ているようです。その声に呼応するように男性の気持ちがどんどん盛り上がり、とんでもない技を出してくるかもしれません(笑)

プロのスポーツ選手が観客にの声援を得てプレーするのと、無観客で静音の中でプレーするのはアドレナリンの分泌量が違うそうです。

目で見て、体で感じて、声で聞く(確かめる)…

これこそが、男性も女性も、オーガニズムへ達する近道なのかもしれませんね。

 

大事なのはセックスを楽しむ事!

セックスを楽しむ

男性は、視覚だけではなく、聴覚、嗅覚でSEXをしています。

聴覚に関しては、頼るアイテムはまだありません。自然に出るかわいい喘ぎ声でイチコロです。

この3つぜーんぶ刺激してみて興奮しない男性はきっといません。

セックスは片一方だけでは成り立ちません。お互いが相手を気持ち良くさせたい!と思ってすることが、自分がオーガニズムに達する近道です。

これらをすべて実践すれば、絶対にオーガニズムにたどり着けるはずだと確信しています。

まだイッたことがない女性は本当にもったいない!

人生の半分を損しているかも知れないですからね。。

イッタことのない女性には、是非!試していただきたいと思います。

 

この夏の人気お悩み解消アイテムピックアップ!

1回のHでオーガズムまでイケない女子は多い!

アメリカの研究者「ヒューゴ・マイアロンが16000人を対象にオーガズムの研究をした結果、セックス中にイッたふりをしている女性は12000人超え!

実に76%の人が性行為に悩みやストレスを感じています。

そんな切実な悩みから生まれたのが、今大人気のラブコスメ「リュイールホット」!

引用:セックスでイケないのは病気?イキ方がわからない女子のオーガズム

 

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VERANA編集部|MARI

MARI 1983年生まれ <ライター> 心理カウンセラー(人間関係、ストレス、恋愛、方位学) スキンケアカウンセラー(一般社団法人 日本スキンケア協会 会員)